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中国地域部会 - 過去の研究会

中国地域部会第6回研究会(終了)

研究会テーマの「政府目標の4000万人のインバウンドに岡山はどう対応するか」について

はじめに、観光ビジネスとマーケティングの視角から全体の考察を行い、次いで、インバウンドで最も関係性の深い韓国とタイにおけるその要因、さらに岡山県の事情について県行政の現状・課題・対策、そうした情勢下の企業経営について温泉旅館経営者による対応策の報告があり、その都度の質疑応答を通じて内容を深めた。

第1報告では、インバウンドの考察のためにはモノとは異なるサービス・マーケティングの思考が必要で、短期間滞在でハード、モノを求めるアジア型と長期滞在でコト、体験を求める欧米型があり、前者から後者へ移行する傾向がある。マスを求めることは困難で、ミニを求めるためにその地域の魅力個性を明確にするひとが重要であることが明らかになった。

第2報告では、インバウンドを考察するために親密性、愛着性、自分が信じる自己ブランド統合の視角が重要でそれがリピーター要因となっている。このことは韓国から日本に行く若い人の要因によく表れており、口コミやブログによる情報発信が大きな促進力となっていると述べた。これは、大きな組織力でマーケティングが出来ない組織、地域でも可能性があることが示された。

第3報告では、インバウンド要因考察には、Who,Why,When,What,Howの観点で考察する必要があり、ビザ免除や多様で安価な旅行パッケージが提供されたこと、欧米より日本が近くて安全といったことが日本へのアウトバウンドとなっている。団体観光から低予算で個人旅行するBackpackerも増えている。地域の魅力を高めること、岡山は単独ではなく旅行者が多い広島と連携しておこなうのも有効であることが述べられた。

第4報告では、岡山の特徴として東アジアからの旅行者のウエイトが高く、欧米からが一番多くなっている広島と異なっている。そうした現状を踏まえて、岡山への旅行者が多い対象国を中心に認知度を向上させるためにターゲットを絞ったプロモーションを行っている。この報告に対し、プロモーションのためにもビジョンの設定、個性ある商品化の必要性が求められることの指摘と討論がありその必要性、重要性を再確認した。

開催日時

2017年3月5日(日)13:30~17:20(予定)

※終了後、懇親会を行います(18:00~20:00)

開催場所

就実大学 S館101教室(〒703-8516 岡山県岡山市中区西川原1-6-1)

アクセス

http://www.shujitsu.ac.jp/daigakuannai/daigakuannai_access/2289.html

共催

就実大学経営学会,岡山県中小企業団体中央会

後援

岡山県

テーマ

「政府目標の4000万人のインバウンドに岡山はどう対応するのか」

参加費

研究会 500円,懇親会 3,000円

プログラム

13:30~13:40 開会挨拶

 地域デザイン学会理事長 原田保

13:40~14:20 基調講演1

 「タイからの旅行者の現状と課題」

  カセサート大学経営学部副学部長 ハルタイ ナンプラセンチャイ氏

14:20~15:00 基調講演2

 「韓国からの旅行者の現状と課題」

  公州大学国際学部長 許武悦氏

15:10~15:50 基調講演3

 「岡山への海外からの旅行者数と対応の課題」

  岡山県庁産業労働部観光振興課総括参事 善勝史氏

15:50~16:30 基調講演4

 「おもてなしの心と観光サービス人材の育成」

  有限会社奥津荘・岡山県中小企業団体中央会所属 鈴木治彦氏

16:30~17:10 基調講演5

 「インバウンド観光客の見込みと対応への課題」

  就実大学経営学部 加賀美太記氏

17:10~17:20 閉会挨拶

 地域デザイン学会中国地域部会長 杉山慎策

18:00~20:00 懇親会

 就実大学V館地下カフェテリア

事前参加申込

2017年2月28日(火)17:00までに,就実大学経営学部 谷口憲治宛(E-mail: taniguchi@shujitsu.ac.jp)にメールにてお申し込みください。その際,氏名,会員・非会員の別,懇親会参加の有無およびE-mailアドレスをご連絡ください。

※当日参加も可能でございますが,準備の都合上,できるだけ事前にお申し込みください。


中国地域部会第5回研究会(終了)

午前中は県立広島大学大学院経営管理研究科の学生によるポスターセッションが行われた。地域に根ざしたテーマのマーケティングリサーチを各自が行っており、今後の地域デザインへの期待されるものであった。

午後は研究事例報告として、原田保(地域デザイン学会理事長)、百武ひろ子・江戸克栄・露木真也子・田中浩子(県立広島大学)、福本博之氏(県立広島大学)が報告を行った。原田は、ZTCAデザインモデルの有用性と今後の発展可能性について言及し、さらなる普及を推進していくとした。百武らは、地域マネジメントにおける課題を抽出した上で、現在行われている「佐木島鉄人アイランド構想」の基本的考え方を紹介した。福本は、観光のための広域連携の重要性を指摘し、竹原市の観光促進のための方向性について論じた。

基調講演では、井上恭介氏(NHK報道局 NHKエンタープライズ・エグゼクティブ プロデューサー)が、地域デザインの新潮流として、「里山・里海から里川へ」と言うテーマで地域デザインのための新しい視点を提供した。

パネルディスカッションは、「島」と「女性」がこれからの新しい地域デザインになる可能性について議論を行った。石野智恵氏(有限会社石野水産)、奥本寿華氏(株式会社島ごころ)、中村華奈子氏(三原観光協会)をパネリストに迎え、百武ひろ子(県立広島大学)がコーディネートした。

開催日時

2017年3月4日(土)10:30~16:45(予定)

※終了後、情報交換会を行います(17:15~18:15)

開催場所

県立広島大学 サテライトキャンパスひろしま(広島県民文化センター5階501・502)

(〒730-0051 広島市中区大手町1丁目5-3)

アクセス http://www.pu-hiroshima.ac.jp/site/satellite/accessmap.html

共催

県立広島大学

協賛

株式会社サーベイリサーチセンター、リコージャパン株式会社、株式会社アスコン

テーマ

「地域デザインの新潮流とアプローチ」

参加費

研究会:500円 情報交換会2,000円

プログラム

第1部 地域デザイン教育の新しい潮流

10:30~11:30 県立広島大学MBA学生研究報告(ポスターセッション等)

11:30~13:00 昼食 

 

第2部 新しいアプローチによる研究事例報告

13:00~13:05 開会の挨拶

13:05~14:05 研究事例報告

 1)原田保(本学会理事長)

  「地域デザインとZTCAデザインモデル」

 2)百武ひろ子・江戸克栄・露木真也子・田中浩子(県立広島大学)

  「佐木島鉄人アイランド構想における持続的地域マネジメント」

 3)福本博之氏(県立広島大学)

  「竹原市の観光促進における課題と今後の展望」

14:05~14:20 休憩

14:20~15:20 「地域デザインの新潮流」(基調講演)

 井上恭介氏(NHK報道局 NHKエンタプライズ・エグゼクティブプロデューサー)

15:20~15:30 休憩

15:30~16:40 パネルディスカッション

 「島から発信する地域デザインの新潮流」

  石野智恵氏(有限会社石野水産)

  奥本寿華氏(株式会社島ごころ)

  中村華奈子氏(三原市観光協会)

16:40~16:45 閉会の挨拶

17:15~18:15 情報交換会

  Caff’ e Ponte ITALIANO (広島市中区大手町1-9-21)

事前参加申込

2017年2月28日(火)18:00までに,本学会事務局宛にメールにてお申し込みください。その際,氏名,会員・非会員の別,情報交換会参加の有無およびE-mailアドレスをご連絡ください。

※当日参加も可能でございますが,準備の都合上,できるだけ事前にお申し込みください。


中国地域部会第4回研究会(終了)

開催日時

2016年7月23日(土)13:30~17:00(予定)

※終了後、懇親会を行います(17:20~19:00)

開催場所

島根大学(松江キャンパス)法文学部棟2階多目的室(207室)

(〒690-8504 島根県松江市西川津町1060)

アクセス http://www.shimane-u.ac.jp/campus_maps/map_matsue.html

共催

島根大学

後援

島根県,松江市,しまねOSS協議会,しまね産業振興財団

テーマ

「ICTによる地方創生」

参加費

研究会:無料 懇親会:2,000円

プログラム

13:30~13:40 開会挨拶

13:40~14:30 基調講演

 「地域における地方国立大学法人の取組について −島根大学のCOC、COC+事業を核として- 」

  島根大学地域未来戦略センター講師 高須佳奈氏

14:40~15:20 研究報告(1)

 「地域のIT産業振興政策とその効果の研究

  -島根県松江市のオープンソースを活用した地域IT産業振興策と地域イノベーション効果-」

  島根大学法文学部教授 野田哲夫

15:20~16:00 研究報告(2)

 「地域デザイン理論から読み解くRuby City MATSUE プロジェクト」

  島根大学戦略的研究推進センター特任助教 本田正美

16:10~16:50 研究報告(3)

 「自治体におけるソーシャルメディアを活用した情報発信に関する研究」

  島根大学地域未来戦略センター助教 中野邦彦

16:50~17:00 総括・閉会挨拶

  地域デザイン学会理事長 原田保

事前参加申込

2016年7月15日(金)17:00までに,本学会事務局宛にメールにてお申し込みください。その際,氏名,会員・非会員の別,懇親会参加の有無およびE-mailアドレスをご連絡ください。

※当日参加も可能でございますが,準備の都合上,できるだけ事前にお申し込みください。


中国地域部会第3回研究会(終了)

日時

2016年3月5日(土)13:00~17:00

場所

就実大学 S館101号室

 アクセス http://www.shujitsu.ac.jp/daigakuannai/daigakuannai_access/2289.html

 キャンパスマップ http://www.shujitsu.ac.jp/daigakuannai/daigakuannai_access/2292.html

テーマ

「地域の「ものつくり」再発見」

共催

岡山県中小企業団体青年中央会・就実大学・就実大学経営学会

プログラム

13:00 開会あいさつ

13:10~14:00 基調講演 萩原工業(株)社長 萩原邦章氏

       「中核技術経営で非連続イノベーションの創出―感性の練磨が未知なるもの作りの秘訣―」

14:10~15:00 海外招待講演 国立清華大学(台湾)教授 張禎元氏

       「Engineering Innovations through Additive Manufacturing Cross-disciplinary R&D

        in Taiwan」

15:00~15:30 若手社長講演 渡邉製麺所 渡邉義昭氏

       「我が社の夢そしてイノベーション」

15:30~16:10 現状報告 つやま産業支援センター 統括マネジャー 小坂幸彦氏

       「岡山地域の経済/もの作りと将来展望―津山市のイノベーション・プラットフォーム―」

16:20~17:20 パネル討論

         テーマ「地域の「ものつくり」再発見」

         コーディネーター : 杉山慎策(就実大学副学長)

         パネリスト : 萩原邦章氏、張禎元氏、渡邉義昭氏、小坂幸彦氏

18:00~20:00  懇親会 就実大学V館地下食堂

参加費

研究会無料,懇親会4000円(当日受付にて集金)

参加申込み

申込み期限 2016年2月29日(月)23:59

申込先   Webサイトからの申し込み(コクチーズ) http://kokucheese.com/event/index/373330/

 ※当日参加も可能でございますが,準備の都合上,できるだけ事前にお申し込みください。


中国地域部会第2回研究会(終了)

日時

2015年3月7日(土)10:00~18:00(予定)

 ※終了後、懇親会を行います(18:00~20:00)

会場

就実大学T館208号

(岡山県岡山市中区西川原1-6-1 TEL 086-271-8111)

 懇親会の場所 就実大学G館2階

会場へのアクセス

 JR山陽本線・赤穂線「西川原駅」下車徒歩1分(「西川原駅」は通称「西川原・就実駅」です)

 http://www.shujitsu.ac.jp/daigakuannai/daigakuannai_access/2289.html

テーマ

「地域とグローバル化-アジア経済との連携による岡山の発展の可能性-」(予定)

主催

地域デザイン学会中国地域部会・岡山県中小企業団体青年中央会

共催

就実大学

プログラム

第I部

 10:10~10:40 講演

 「アジアとの経済連携による日本企業経営の発展方向―岡山県を事例に―」

  春名章二(岡山大学経済学部教授)

 10:45~11:45 パネルディスカッション

         テーマ 「岡山地域経済の現状とアジア経済連携の展望」

第II部

 13:10~13:40 「グローバル化の中でブランド戦略による企業の自立化過程

         ―台湾コンピュータ企業を事例に―」

         加賀美太記(就実大学経営学部講師)

 13:40~14:10 「外国企業進出とベトナム経済の発展の現状と課題」

         Associcate Professor TRAN Van Hoa, Ph.D.

         (HUE University, Vietnam)

 14:10~14:40 「外国企業進出とタイ経済の発展の現状と課題」

         Associate Dean Haruthai Numprasertchai, Ph.D.

         (Kasetsart University, Thailand)

 14:40~15:10 「外国企業進出とインドネシア経済の発展の現状と課題」

         Vice Dean I GustiWayan Murjana Yasa, Ph.D.

         (Udayana University, Indonesia)

第III部

 16:00~17:30 パネルディスカッション

         テーマ「今後の岡山県企業のグローバル化対応」

懇親会

18:00~20:00 (就実大学G館2階)

参加費

研究会無料,懇親会4,000円(当日受付にて集金)

定員

研究会150名,懇親会50名

参加の事前申し込み

2015年3月5日(木)までに,以下のいずれかの方法でお申し込みください。

①Web申込フォームからのお申し込み

 こくちーずWebサイトからお申し込みください。

   http://kokucheese.com/event/index/255238/

② メールでのお申し込み

 地域デザイン学会事務局宛にメールにてお申し込みください。その際,氏名,会員・非会員の別,懇親会参加の有無およびE-mailアドレスをご連絡ください。

申込先

 地域デザイン学会事務局

 E-mail: info@zone-design.org

 ※事前申し込みがない場合でもご参加いただけますが,準備の都合上,出来るだけ事前のお申し込みをお願い申し上げます。


中国地域部会第1回研究会(終了)

中国地域部会第1回研究会には,106名の方がご参加くださり,大変盛況でした。心より御礼申し上げます。

プログラム

統一テーマ:「地域ブランド構築と観光岡山の可能性」

講演テーマ:

 ①産業集積と地域デザイン(日置教授)

 ②歴史の持つ観光資源(賈教授)

 ③ビッグデーター解析による岡山の観光資源(村上助教)

パネルディスカッション・テーマ:岡山における地域ブランド戦略

内容

講演テーマ ①産業集積と地域デザイン(日置教授)、②歴史の持つ観光資源(賈教授)、③ビッグデーター解析による岡山の観光資源(村上助教)を取り上げ、基調講演をしていただいた。その後、地域ブランド構築と観光岡山の可能性についてパネルディスカッションを行った。

日置教授は、日本酒は分業がなく集積効果は少ない。しかし大手を中心とした「液化仕込」という技術革新で、量産化が実現、価格低下とともに中小メーカーは独自展開を余儀なくされ、これがブランド化という意味ではチャンスになっていると指摘された。

賈教授は、文化・歴史遺産を今の時代に生かすことが重要とし、岡山県の豊かな文化遺産を掘り起こすこと、朝鮮通信使などをテーマとしたインバウンド観光の取り組み強化の必要性を訴えられた。

村上教授は、ツイッターの公開情報をビッグデータとして分析、ネット情報やツイート数と実際の観光行動の関係から、観光地をパターン分けし、その特性に応じたSNS活用戦略を考える必要があると論じられた。

パネルディスカッションでは、まず岡山の清酒造りは、かつての桶売りの伝統からブランド力を築いてこなかったが、古代からの酒造りの歴史・伝統を掘り起こし「酒は文化」という原点に立ってブランド化への取り組みの重要性が語られた。

温泉ビジネスにおいては、近年、入込客が減少傾向にあるが、豊富な湯量と豊かな自然を生かした情報発信を力を入れる一方、「温泉指南役」の育成という足元を固める取り組みにより、ブランド力を高めていきたいとした。

歴史・文化を生かす必要性が、それを新しい現代の観点から再構築し、新しい「物語」を作っていく事の重要性も強調された。

また地域ブランドづくりには情報発信が重要で、個人旅行が主流の現代では口コミのチャネルとしてのSNSの活用がそのカギを握る。そこで得られた情報をブランド構築のマネジメント・サイクルの中で生かしていく事が最も重要と論じられた。

※当日の資料
※当日の模様

中国地域部会第1回研究会

日時

2014年3月1日(土)14:00~17:00(予定)

 ※終了後、懇親会を行います(17:30~19:00)

会場

就実大学 E館401号室

(岡山県岡山市中区西川原1-6-1 TEL 086-271-8111)

 懇親会の場所 岡山プラザホテル

(岡山県岡山市中区浜2-3-12  TEL : 086-272-1201)

主催

地域デザイン学会中国地域部会

共催

岡山県中小企業団体青年中央会

後援

岡山県経済団体連絡協議会、岡山商工会議所、岡山県経営者協会、岡山経済同友会、岡山県商工会連合会、岡山県観光連盟、山陽新聞社、就実大学

プログラム

① 14:10~14:40 講演「歴史に学ぶブランド構築の手法」

 日置弘一郎氏(京都大学大学院経済学研究科教授,国立民族学博物館教授)

② 14:40~15:10 講演「歴史の持つ観光資源」

 賈 鍾壽氏(就実大学人文科学部総合歴史学科教授)

③ 15:10~15:40 講演「ビッグデータ解析による岡山の観光資源」

 村上敏也氏(慶應義塾大学大学院経営管理研究科)

④ 15:45~17:00 パネルディスカッション

 コーディネータ 大崎泰正(就実大学教授)

 パネリスト

  日置弘一郎氏(京都大学大学院経済学研究科教授,国立民族学博物館教授)

  賈 鍾壽氏(就実大学人文科学部総合歴史学科教授)

  村上敏也氏(慶應義塾大学大学院経営管理研究科)

  池田博昭氏(岡山県中小企業団体青年中央会会長)

  宮下 附一竜氏(宮下酒造株式会社社長)

定員

研究会150名,懇親会50名(先着順)

 ※研究会については,事前のお申し込みがなくても参加できます。

参加費

研究会無料,懇親会5000円前後 (当日受付にて集金)

参加の事前申し込み

2月24日(月)17:00までに,以下のいずれかの方法でお申し込みください。

① Web申込フォームからのお申し込み

 http://kokucheese.com/event/index/143099/より,必要事項をご入力の上,お申し込みください。

② メールでのお申し込み

 地域デザイン学会事務局宛にメールにてお申し込みください。その際,氏名,会員・非会員の別,懇親会参加の有無およびE-mailアドレスをご連絡ください。

申込先

 地域デザイン学会事務局

 E-mail: info@zone-design.org

会場へのアクセス

JR山陽本線・赤穂線「西川原駅」下車徒歩1分(「西川原駅」は通称「西川原・就実駅」です)

会場地図

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